グループホームでの役割のある生き生きとした生活への取り組み

2020.06.08 / スイート帝塚山

スイート帝塚山では開設後半年が経過しましたが、入居されておられます利用者様に役割を感じながら、生き生きとした生活を過ごすことが出来るように、様々な取り組みを行っています。

「利用者様と協力し合い」ながらのグループホームでの生活

スイート帝塚山ではグループホームで生活するうえで必要な調理や掃除、洗濯等様々な部分を、少しずつですが利用者様とご一緒に行っています。

皆様笑顔で熱心に調理等取り組まれておられます。

もちろん職員付き添いのもとではありますが、少しでも役割を持てることが出来て嬉しいと仰っていただけることもあり、作業をされておられる利用者様のお姿が非常に生き生きとされているように感じます。

これからもスイート帝塚山では利用者様に少しでも生き生きと楽しみながら生活をしていただけるようにスタッフ一同協力しながら取り組んでまいります。

スイート帝塚山
施設長 稲田 崇

コラムカテゴリ
エリア別に絞り込み
施設で絞り込み
最新記事


トップへ